日本一の餃子を探して!日本一の餃子を作りたい!  餃子好きの素人ライターやすたこがグルメライターを目指して!?本音で語る餃子のすべて!  要するに、餃子好きが作った餃子の話ってことで^^
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忙しさにかまけて、ブログの更新を怠っていました・・・^^;

10日土曜日に久しぶりに三崎へ釣りに行った帰りに立ち寄ったお店(鮮魚が安い)で見つけたチルド餃子に驚きました・・・
10個入っていて、100円(消費税込みで105円)の安さ!
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やっぱり餃子は庶民の味方ですよね?安いのが何より!
てことで早速焼いてみると(焼きは我妻です。)

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とまあ、美味そうに焼けてます。
で、中身はというと・・・

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ちゃんと餡がしっかり入っているのでした。
食ってみると意外に(失礼)いけます^^
飽きが来ない、野菜多め(私好み)で軽めの歯ごたえ。
夕食のメインにも十分耐えられる美味しさ

美味い餃子だと自然に食卓が笑顔になります^^

一つご協力を^^
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dancyu4月号の検証第5弾は、東京都落合の「梅林」餃子さんです^^
早稲田通り沿いにあるこのお店に入ったのは6月2日の金曜日午後2時近くでした。
カウンターのみのこのお店には、女性のお客さんと男性のお客さんが遅い昼食を食べています。
厨房の中から、おかみさんが元気な声で「いらっしゃいませ」と声をかけてくれ、歓迎してくれました。
雑誌を見て来たことを伝えると、「よくきたね」と来店を喜んでくれます。
このアットホームな雰囲気がこのお店の魅力なんだな、と直ぐにわかりました。
店内は明るくかたずいているので、女性一人でも入りやすいと思います。

早速、餃子(¥300)と本に載っていた扇焼き(¥300)とおかみさんオススメのオリジナルサラダ(¥500)とライスを注文しました。
先に、オリジナルサラダが出てきました。
材料の一つが珍しい食材で、実は中国の豆腐であることを教えてくれました。
確かに、見たことはありません。乾燥豆腐の一種だと思いますが、厚みは約1mm、新しい食感です。
他に春雨、きゅうり等が入っていてボリュームがあります。

そして、餃子が運ばれました。



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食べると、皮は少し厚めだけどパリパリで中からの肉汁を感じます。
肉の存在をしっかりと感じながら、野菜とのバランスも良い。
比較的肉が中心なので、私の好みとは少し違いますが、手作りの美味しさを十分堪能できます。
それに安い。

さて、そうこうしているうちに扇焼きが出てきました。
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これはちょうどクレープ状の生地にあんを挟んで焼いた食べ物です。
パリパリの生地の中にあんの味がしてどこか懐かしい味わいです。

餃子の中身はというと、こんな感じです^^

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一気に全部を食い終わってふと壁を見上げると、「セロリ水餃子¥600限定15食のみ」と書いてありました。

あ?残念これも食べたかったな?と思いましたが、お腹はもう満腹状態^^;
持ち帰りができるか聞いてみると、すべての食事を持ち帰ることができるという良心的な回答に思わずガッツ^^
ちょうど、車にクーラーボックスがあるので冷凍(ゆでる前)のまま持ち帰りたいと無理やりお願いして、何とか了承いただきました^^

帰りに、お店の娘さん?とお会いして家族で営業されている暖かさをさらに感じ、笑顔に包まれながら私も笑顔でお店を後にしたのでした。

この餃子(セロリ水餃子)については後日報告したいと思います^^

梅林餃子
東京都中野区上高田1?35?4
TEL03?5925?3531
皆さんこんにちは、餃子やすたこです。

さて、今日は感動の餃子をお伝えします。

神保町にある天鴻餃子房さんです。dancyu4月号の検証第4段になります。
正直写真を見る限り圧倒的なその存在感があって、食することをためらう大きさに見えるのですが、今日は神保町に仕事で通るということもあり思い切って行ってみました。
記事にはこのお店は、現在系列9店舗を構えていて、前進は「神田餃子屋」さんだということです。
(宇都宮餃子共和国にも出店中です。)

餃子は元祖餃子(野菜中心)、黒豚餃子、水餃子等各々の餃子定食があり、餃子の数を増やすこともできます。
午後2時に行ったにも関わらずテーブルはほぼ満員です

私は記事にあった黒豚餃子定食(並)¥750と、通常はセット(定食や麺類等のセット)になっている元祖餃子(4個)をお願いして注文しました。


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まずは黒豚餃子をほおばります。
荒切りされたキャベツの食感と黒豚のやわらかいジューシーさが口いっぱいに拡がります。
食した瞬間から、美味しさで感動しました。
やはり、定番の餃子で飽きが来ない味は人気のお店になるようですね。

中身はこんな感じでした。
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黒豚の甘みとキャベツの甘みが一体化して、本当に気に入りました。

そして、元祖餃子ですが皮がパリパリで中は柔らかいキャベツが中心です。

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食感は黒豚餃子ほどでは無いですが、食感の違いを楽しめると思います。
個人的には、黒豚餃子の方が好きです。
店員さんも気さくな方ばかりで、とても共感をもてました

天鴻餃子房 神田錦町店
東京都千代田区神田錦町3?14?9
TEL03?3233?3675

ちなみに今日行った店舗は↑の店舗ですが、神保町交差点付近にも系列店があります。
今日の夕食の食卓に、大阪餃子道場の餃子が並びました。(ちなみに焼きは我妻)
妻が3ヶ月前に初めて共同購入をしてからというもの、我が家の冷凍食品の定番にまでなりつつあるこの餃子は、55年前に初めて日本で焼き餃子を開発したお店だいうことです。
妻がネット(楽天)から発見し、共同購入するのですがあまりにも安く購入できると聞いたので半信半疑でした。
届いて焼いて食べてみるとその疑いは晴れます。
ちなみに、焼き上がりは

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とこんな感じです。中はというと、

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です。中身はスタンダードな餃子なのですが軽い食感、一口サイズの手軽さ何個も食べられる飽きない味と、冷凍食品としてはかなり重宝しています。

最近考えるのですが、年齢のせいかあまり肉汁ドバドバの餃子を好まなくなりました。
野菜が多く入っている柔らかい餃子が好きになりまして、餃子専門店で人気の餃子も定番の中身なのに、飽きが来ない餃子が好きです。

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ちなみに今日のたれは宇都宮餃子のたれを使いました。

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まあ、そういう意味でもこの餃子は決して侮れないのですね。
正直美味いと思います。

一昨日のお昼は、川崎で仕事でしたので先日行けなかった川崎の天龍三世さんにお邪魔しました。
dancyu4月号の検証3店舗目ということになります^^
しかも、今回は取引先の方(Oさん)を強引に連行してのレポートでございます。

川崎の天龍と言えば地元では有名な老舗で、天龍三世と言えばその味を受け継いだ??と記事にはあります。

お店の場所には「天龍」の名前を掲げた看板が3件軒を連ねていて、各々の看板には、「日本一いずま」と書いてあり、さらに「いずま」がちょうどさかさまになることで、=「日本うまい」という意味になっています。

さて、3軒のお店の真ん中に「天龍三世」さんはあります。
看板を見て(いずま)ちょっとにやりとしながらお店へ入りました。
カウンターだけのお店で、何気なく見ると中華定食屋さんという店構えなので、女性だけのお客さんには入りにくいかもしれません。


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Oさんは、麻婆豆腐飯+ミニラーメン+餃子3ヶ
私はラーメン+餃子を注文しました

記事で見ていた従業員の方を発見しまたまたニヤリ^^ 妙な親近感が沸きます。
(今後も記事に載っている方を見るのが、密かな楽しみになりそうです。)

さて、餃子の方はと言いますと↓

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でございまして、中身はと言いますと↓

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野菜餃子と言っていいほど、野菜多めで野菜のやさしい味がします。
記事によると、季節によってキャベツと白菜の割合を変えるとのこと。
野菜にこだわった餃子といえるでしょう。

左隣の天龍さんと右隣の天龍さん(テイクアウト専門店のようです。)の各々の味比べをしてみたかったのですが、ラーメンも食したせいでお腹いっぱいになって即挫折・・・(苦笑)
連行したOさんも、セットメニューのボリュームに押されて満腹なご様子。
二人で、お腹をさすりながら川崎の繁華街へ向かいました。

天龍三世(川崎)
川崎市川崎区砂子1?1?1
TEL044?246?3300




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